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K-202 七段飾り

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男雛お顔

 

女雛お顔

 

男雛衣裳

西陣織金襴の衣装

女雛衣裳

西陣織金襴の衣装

女雛衣裳

西陣織金襴の衣装

三人官女

西陣織金襴の衣装

五人囃子

西陣織金襴の衣装

随身

西陣織金襴の衣装

三人上戸

西陣織金襴の衣装

屏風

黒と金のコントラストが高級感を漂わせます。華やかなお人形が浮かび上がるようです。

京都西陣帯

京都西陣帯を使用しました

付属品

保証書、お子様のお名前やお誕生日、贈答主様のお名前が記されるオルゴール付の祝い札、人形の佳月オリジナルのオーストリッチ製(ダチョウの羽根)お手入れセット一式をプレゼントいたします。
お手入れ用品のひとつにも人形の佳月は、最高の品質を守り続けます。

商品詳細

商品名

K-202 七段飾り

小袖唐織之御束帯(こそでからおり)
唐織は、中国から渡来した織物が融合して生まれた極めて装飾性の高い美術織物です。唐織の「唐」は、中国から請来されたという意味ではなく、優れた作品の美称として用いられています。 平安時代の十二単に用いられた浮織組織の技法が進化し、新たな刺繍の趣きと摺り箔美が加味されて、現代の最も豪華な織物「唐織」が完成されました。 唐織は、16世紀後半に明の緯錦の技法が伝わり、以来、京都西陣の代表的な織物とされています。綾織地の上に、さらに多彩な色糸を使い、柄を刺繍のように縫い取りで織りあげる絢爛な織物です。 当時は、将軍など限られた人の装束や能装束として用いられ、現代でも能の女役の上着類は見事な唐織を用います。

寸法

間口120×奥行145×高さ183(cm)

価格

¥298,000 K-202 七段飾り

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