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雛人形・五月人形・破魔弓・羽子板の【人形の佳月】TOP >> 京雛 >> 京雛 103

・御皇室御嘉納京雛司 平安寿峰
昭和11年、京都市出身。日本画、洋画を学び、後の人形作りに大きな影響を及ぼす。 昭和60年、高円宮家に雛人形を御嘉納する。 平成7年、イタリア・ミラノ市で行われた「ドールフェスティバル」にて「立雛」が入賞する。平成8年、「御花車」を二基再現し、京都府知事公室と京都文化博物館に寄贈する。 雛人形の衣装に初めて「金彩」、「刺繍」を取り入れる等、裂地の追求に余念がない。 その色彩感は、京人形師随一と称されています。

寸法

寸法

 

名前プレート

名前プレート

名前札をプレゼントいたします。
お申込みハガキにお名前・生年月日など必要事項をご記入の上、切手をはりポストに投函してください。
およそ10日~14日間くらいで製造工場よりお名前プレートが直接お客様の元へ届きます。
※ハガキは商品の外箱に保証書と一緒に張って入れてお送りいたします。
※ハガキの再発行は出来ません。大切になくされないようにしてください。
※お名前の間違いなどでの作り直しも出来ないのでお気を付け下さい

雛人形

 

 

雛人形

 

 

手描きのお顔

手描きのお顔

とてもかわいらしく、大変人気のあるお顔です。
品のある、すっきりとした表情です。優しさの中に、凛とした雰囲気を持つお顔です。

手描きのお顔

手描きのお顔

すっきりとしたお目元と口元がかすかにほころぶ可愛らしいお顔です。
お子様の顔を思い浮かべてお姫様をお選び頂くもの楽しみの一つです。

殿の衣裳

殿の衣裳

天皇陛下が儀式で着用する色と定められ、もっとも厳格な色のお衣装です。

姫の衣裳

姫の衣裳

赤を基調とした古典文様柄が織り出された上質衣装です。
鮮やかな発色のお衣装は、華やかさと豪華さを演出します。

殿の衣裳

殿の衣裳

 

姫の衣裳

姫の衣裳

 

殿の衣裳

殿の衣裳

 

姫の衣裳

姫の衣裳

 

殿の衣裳

殿の衣裳

 

姫の衣裳

姫の衣裳 もばかま「松竹梅」

人生には誰もが苦難のときがあり、その苦難を乗り越えるには「松竹梅」にたとえられる三人の友人を持ちなさい。と言われています。「松」のように常に凛とした性格の友。 「竹」のように実直に、そして柔軟な性格の友。 「梅」のように冬の寒さに耐えながらも明るい花を咲かせる陽気な性格の友。この三様な友人を持つことで、たとえ苦境に立たされても決して悲観することがない人生が送れるという由来があります。

屏風

金沢箔の屏風

藩政時代から400年以上もの間、金沢で受け継がれている金箔「金沢箔」は、それ自身の美しさもさることながら、建造物や調度品の耐久性を高め、金閣寺や日光東照宮などの多くの文化遺産を現代に伝えてきました。金沢箔押し屏風のきらめきは、昔も今も人々の心を惹きつけてやみません。

お道具セット

お道具セット

菱餅と三宝のお道具セットです。お雛様をより一層引き立てます。

花飾り

花飾り

丸みのある、とてもかわいらしいお花です。お雛様に華やかさが加わります。

ぼんぼり

ぼんぼり

LED式の雪洞(ぼんぼり)です。

付属品

付属品

保証書、お子様のお名前やお誕生日が記されるオルゴール付の祝い札、人形の佳月オリジナルのオーストリッチ製(ダチョウの羽根)お手入れセット一式をプレゼントいたします。
お手入れ用品のひとつにも人形の佳月は、最高の品質を守り続けます。

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商品詳細

商品名

桐竹鳳凰黄櫨(こうろせん)
京雛 103

天皇陛下が儀式で着用する色と定められ、もっとも厳格な色です。 太陽の光を象徴し、光の当たり具合で色が変化するという非常に複雑で奥の深い染色とされ、染めるたびに少しずつ異なります。 現代では染色作家たちが取り組み、それに近い色を実現している。 商品の特徴 本着せ

寸法

間口80×奥行45×高さ43(cm)

価格

¥211,500 御皇室御嘉納京雛司 平安寿峰 謹製
京雛 103

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