• トップページ
  • 雛人形
  • 五月人形
  • 羽子板
  • 破魔矢

HOME >> 羽子板 >> H35 10号羽子板 梓

H35 10号羽子板 梓

小さな写真をクリックすると 大きな写真がご覧になれます。

手描きのお顔

とてもかわいらしい手描きのお顔です。

京都西陣帯唐織の衣装

京都西陣帯唐織の衣装を使用しました。金襴とは違いとても上品な衣装です。

パノラマケース

ケースは、人気の高いピンク塗りのパノラマケースです。
ピンクの桜柄のバックや、羽子板の左右についたつるし飾りが 全体をふんわりと、優しくかわいらしい雰囲気をかもしだしています。

京都西陣帯

京都西陣帯です。

商品詳細

商品名

H35 10号羽子板 梓
小袖唐織之衣裳
(こそでからおり)

唐織は、16世紀後半に明の緯錦の技法が伝わり、以来、京都西陣の代表的な織物とされています。綾織地の上に、さらに多彩な色糸を使い、柄を刺繍のように縫い取りで織りあげる絢爛な織物です。
当時は、将軍など限られた人の装束や能装束として用いられ、現代でも能の女役の上着類は見事な唐織を用います。

寸法

間口26×奥行21×高さ46(cm)

価格

¥39,800 H 35 羽子板 小袖唐織之衣裳
手描きのお顔、手彫り本つげかんざし、正絹(シルク)西陣帯の衣装。

お買い物手続きへ